2008年12月03日
しまなみ海道・来島大橋の展望台「糸山公園」・愛媛県今治市
◆しまなみ海道・来島大橋の展望台「糸山公園」です。ここからは今治市内も展望できます。また、資料館も設置されています。






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2008年12月03日
今治市から見る「しまなみ海道・来島大橋」・愛媛県今治市
◆瀬戸内しまなみ街道は、広島県尾道市と愛媛県今治市を大小10本の橋がつなぐ、3番目の本四連絡橋として平成11年5月ついに全橋が開通しました。本州四国連絡道路の中で唯一、歩いたり自転車でわたることができる海の道です。



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2008年11月21日
糸山公園の紅葉・愛媛県今治市
◆来島大橋を望む「糸山公園」の紅葉です。



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2008年11月21日
今治市波方町の風景
◆今治市波方町(なみかたちょう)は愛媛県の東予地方にある町である。旧越智郡。高縄半島の北の突端にあり、瀬戸内海の交通の要衝として、海運業や造船業が発展している。2005年1月に隣の今治市を含む12市町村と新設合併して現在は今治市である。






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2008年11月21日
高縄半島最北端、今治市波方町にある「大角海浜公園」
◆大角海浜公園は、高縄半島北端の大角の鼻にある海浜型自然公園です。展望広場、石敷きの遊歩道などが整う公園です。遠浅の人口海岸は海水浴に最適です。キャンプ場、休憩所、シャワー棟なども完備しています。
◆公園内には、来島海峡を通行する船舶への信号所もあり、展望台から来島海峡や来島大橋を見ることができます。











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◆公園内には、来島海峡を通行する船舶への信号所もあり、展望台から来島海峡や来島大橋を見ることができます。











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2008年11月15日
中・四国フェリー廃止の新聞記事で記録写真を撮影・愛媛県今治市
◆先日の愛媛新聞に「中・四国フェリー廃止-3月末海道開通で利用減」という記事があり、急遽記録写真を撮りに出かけました。
◆今治市波方町-広島県竹原市結ぶ航路は1960年に一部事務組合を設立し、1963年7月に航路を開設した。現在フェリー(699トン)2隻で一日12往復を70分で運行している。
◆今後しまなみ海道通行料金の引き下げる見通しを受けて航路廃止を決めたとのこと。廃止時期は、2009年3月末の予定だそうな。















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◆今治市波方町-広島県竹原市結ぶ航路は1960年に一部事務組合を設立し、1963年7月に航路を開設した。現在フェリー(699トン)2隻で一日12往復を70分で運行している。
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2008年09月15日
安芸の宮島を散策しました
◆宮島水族館と厳島神社を見学して、宮島島内を散策しました。

宮島に上陸して、最初に見つけた案内板です。

対岸の宮島口へのフェリー待合所です。フェリーはピストン運航しています。


島内には鹿が放し飼いされています。戦後食糧難の時期に食料として捕獲され、一時絶滅状態になり、その後奈良から連れてきたそうです。
人には慣れていて、少々触っても平気でした。











宮島民族資料館です。館内は昔の生活用具や祭りなどの資料が展示されています。一度は見学されることをお奨めします。

資料館内のお庭です。


厳島神社前が干潮で歩けるようになった様子です。

多宝塔です。
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宮島に上陸して、最初に見つけた案内板です。

対岸の宮島口へのフェリー待合所です。フェリーはピストン運航しています。


島内には鹿が放し飼いされています。戦後食糧難の時期に食料として捕獲され、一時絶滅状態になり、その後奈良から連れてきたそうです。
人には慣れていて、少々触っても平気でした。











宮島民族資料館です。館内は昔の生活用具や祭りなどの資料が展示されています。一度は見学されることをお奨めします。

資料館内のお庭です。


厳島神社前が干潮で歩けるようになった様子です。

多宝塔です。
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2008年09月13日
安芸の宮島、厳島神社を見学しました
◆宮島水族館を見学した後、続いて厳島神社を見学しました。以下その写真です。

これは厳島神社の平面図です。

まず入口で拝観料を支払います。

この時間、干潮でした。残念。


















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これは厳島神社の平面図です。

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この時間、干潮でした。残念。


















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2008年09月12日
宮島水族館を見学しました
◆宮島に到着して、まず最初に宮島水族館を見学しました。
平日でしたが、ペンギンとふれあい、アシカのショーなどが楽しめました。
◆宮島水族館は、広島県廿日市市宮島町にある水族館です。廿日市市との合併前は、宮島町立の水族館として運営されていました。宮島水族館のシンボルにもなっているスナメリやアシカ、ペンギン、コツメカワウソをはじめ、魚類まで代表的な水生動物約350種13,000点が展示されています。入口すぐにある大型の回遊水槽が目玉です。
【水族館データ】
総面積 - 8,363m2
延床面積
1階 - 2,130m2
2階 - 1,204m2
飼育槽総水量
本館 - 957m3
屋外プール - 880m3
展示 - 350種 13,000点
【主な展示生物】
スナメリ~来館者に愛嬌をふりまく姿が人気。窓をのぞくと「ニコちゃん」が寄ってくる
コツメカワウソ~給餌時に岩の上に直立したり、ガラス窓を登ったりする姿が人気
ゴマフアザラシ
コビトカイマン~水浴びの時に、「だいごろう」が直立する姿が人気
シロワニ
クリオネ
カリフォルニアアシカ
オタリア
トド
ピラクル
フンボルトペンギン など
【見られるショー】
アシカショー
ペンギンふれあいタイム(入口の回遊水槽前で散歩、記念撮影) など

ペンギンとふれあいです。体毛は手触りが硬くゴワゴワしていました。飼育員さんによると、表面の毛は硬く防水性が良くなっているが、その下は白くフワフワして保温性が良い毛があるそうです。

これはカワウソです。動きが早く写真を撮るのに苦労しました。

アシカです。ショーの前に裏を除いてみました。

ペンギンの飼育プールです。


お目当てのスナメリです。スナメリも動きが早く、なかなか撮影できませんでした。





クラゲの水槽は、照明がいろんな色になり幻想的でした。







アシカショーです。アシカの動きが早すぎて撮影はあきらめました。

マンタの子供のようです。



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平日でしたが、ペンギンとふれあい、アシカのショーなどが楽しめました。
◆宮島水族館は、広島県廿日市市宮島町にある水族館です。廿日市市との合併前は、宮島町立の水族館として運営されていました。宮島水族館のシンボルにもなっているスナメリやアシカ、ペンギン、コツメカワウソをはじめ、魚類まで代表的な水生動物約350種13,000点が展示されています。入口すぐにある大型の回遊水槽が目玉です。
【水族館データ】
総面積 - 8,363m2
延床面積
1階 - 2,130m2
2階 - 1,204m2
飼育槽総水量
本館 - 957m3
屋外プール - 880m3
展示 - 350種 13,000点
【主な展示生物】
スナメリ~来館者に愛嬌をふりまく姿が人気。窓をのぞくと「ニコちゃん」が寄ってくる
コツメカワウソ~給餌時に岩の上に直立したり、ガラス窓を登ったりする姿が人気
ゴマフアザラシ
コビトカイマン~水浴びの時に、「だいごろう」が直立する姿が人気
シロワニ
クリオネ
カリフォルニアアシカ
オタリア
トド
ピラクル
フンボルトペンギン など
【見られるショー】
アシカショー
ペンギンふれあいタイム(入口の回遊水槽前で散歩、記念撮影) など

ペンギンとふれあいです。体毛は手触りが硬くゴワゴワしていました。飼育員さんによると、表面の毛は硬く防水性が良くなっているが、その下は白くフワフワして保温性が良い毛があるそうです。

これはカワウソです。動きが早く写真を撮るのに苦労しました。

アシカです。ショーの前に裏を除いてみました。

ペンギンの飼育プールです。


お目当てのスナメリです。スナメリも動きが早く、なかなか撮影できませんでした。





クラゲの水槽は、照明がいろんな色になり幻想的でした。







アシカショーです。アシカの動きが早すぎて撮影はあきらめました。

マンタの子供のようです。



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2008年09月12日
石崎汽船で広島・宮島へ行きました
◆石崎汽船の高速船スーパージェットを使って、広島宇品港経由で宮島にゆきました。

松山観光港より、この高速船スーパージェットで宇品港経由で宮島へ行きます。



久し振りの宇品港は、すっかり変わっていました。

待合室の外まで、市内電車が乗り入れしています。




この白い高速船で、宮島へ行きます。


高速船の操舵室です。

宇品港を出港します。


離島を結ぶカラフルなフェイーが行き交います。

宮島港に入港する手前に灯篭のようなものが海の中にありました。

宮島港が見えてきました。


宮島に上陸します。今日は宮島水族館と厳島神社に行きます。

これは、対岸の宮島口です。
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松山観光港より、この高速船スーパージェットで宇品港経由で宮島へ行きます。



久し振りの宇品港は、すっかり変わっていました。

待合室の外まで、市内電車が乗り入れしています。




この白い高速船で、宮島へ行きます。


高速船の操舵室です。

宇品港を出港します。


離島を結ぶカラフルなフェイーが行き交います。

宮島港に入港する手前に灯篭のようなものが海の中にありました。

宮島港が見えてきました。


宮島に上陸します。今日は宮島水族館と厳島神社に行きます。

これは、対岸の宮島口です。
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2008年08月13日
呉市を観光して、石崎汽船のフェリーで松山に帰り
◆呉市内・てつのくじら館・大和ミュージアムなどを見学して、松山に帰りの風景をご紹介します。
















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2008年08月13日
大和ミュージアムとてつのくじら館を見学しました
◆「大和ミュージアム」と「てつのくじら館」を見学しました。ボランティアのガイドさんに説明をお願いしたので(団体になっちゃって)写真があまり撮影できませんでした。

「てつのくじら館」です。本物の潜水艦なのでかなりデカイです。が、中は狭かったです。乗員はかなりストレスがたまるでしょうね。

1枚に収まらなかったので後部を分けて撮影しました。

入口のプレートです。

潜水艦に入る前に展示館に入ります。中は薄暗かったので写真が撮影できず残念。

「大和ミュージアム」の建物です。

大和の1/10の模型です。近くで見るとデカイです。

これも2枚に分割しました。


零戦の模型です。見ると小さいですが、実際に飛行すると小さいのでしょうね。

人間魚雷「回天」です。搭乗する人にとっては小さな艦ですね。

少し離れたところから零戦を撮影。

呉市内と大和ミュージアムなどを見学して、フェリーに乗る前に港の待合室をパチリ。

大和が建造されたドックを遠景から撮影。
5月に旅したのですが、天気が良くて汗をタップリかきました。
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「てつのくじら館」です。本物の潜水艦なのでかなりデカイです。が、中は狭かったです。乗員はかなりストレスがたまるでしょうね。

1枚に収まらなかったので後部を分けて撮影しました。

入口のプレートです。

潜水艦に入る前に展示館に入ります。中は薄暗かったので写真が撮影できず残念。

「大和ミュージアム」の建物です。

大和の1/10の模型です。近くで見るとデカイです。

これも2枚に分割しました。


零戦の模型です。見ると小さいですが、実際に飛行すると小さいのでしょうね。

人間魚雷「回天」です。搭乗する人にとっては小さな艦ですね。

少し離れたところから零戦を撮影。

呉市内と大和ミュージアムなどを見学して、フェリーに乗る前に港の待合室をパチリ。

大和が建造されたドックを遠景から撮影。
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2008年08月08日
呉市内の観光、アレイからすこじま・歴史の見える丘など
◆呉市内を観光した様子です。「アレイからすこじま」・「歴史の見える丘」・「美術館通り」などを歩きました。


上陸して2階に上がり、連絡通路を歩いて観光情報プラザに向かいます。そのままJR呉駅まで行けます。

JR呉駅です。

駅前は緑が多いロータリーになっていました。

ロータリーにバス停があります。


「アレイからすこじま」に到着しました。呉駅からバスで15分程度でした。
バスの運転手もとっても親切で気持ちよかったです。
この方面は、バスの本数が多くタクシーを使うことはありません。

ここは日本で一番近くで潜水艦が見えるところだそうです。

呉は海上自衛隊の補給基地らしく、たくさんの自衛艦が停泊しています。

戦前からの古いレンガ造りの倉庫があります。


呉市は観光都市らしく、案内板がたくさん設置されています。

タクシーが客待ちしています。呉市のタクシーは不親切との情報があり、利用しませんでした。

米軍の施設もあるんですね。



「歴史の見える丘」まであるきました。この間20分くらいです。
途中歩道のないところもあり、バスで戻ったほうが良かったです。


このドックで「戦艦大和」が建造されたそうです。
秘密保持のため、屋根が設けられていたそうです。

呉市内の遠景です。自衛隊の基地には、通信のためのアンテナがあります。

ドックの大型クレーンです。

呉港です。

ドックでは大型船舶が建造されています。

呉港にフェリーが入港しています。

「美術館通り」です。いろんなモニュメントがあります。
歩道に木が植えられていて、涼しく助かりました。

呉市美術館です。今回は時間がなかったので中に入りませんでした。







「水兵さんのビール」だそうです。お昼ごはんにチョット一杯。

お昼ごはんです。鯛の釜飯です。
ここまでかかった時間は約2時間程度です。
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上陸して2階に上がり、連絡通路を歩いて観光情報プラザに向かいます。そのままJR呉駅まで行けます。

JR呉駅です。

駅前は緑が多いロータリーになっていました。

ロータリーにバス停があります。


「アレイからすこじま」に到着しました。呉駅からバスで15分程度でした。
バスの運転手もとっても親切で気持ちよかったです。
この方面は、バスの本数が多くタクシーを使うことはありません。

ここは日本で一番近くで潜水艦が見えるところだそうです。

呉は海上自衛隊の補給基地らしく、たくさんの自衛艦が停泊しています。

戦前からの古いレンガ造りの倉庫があります。


呉市は観光都市らしく、案内板がたくさん設置されています。

タクシーが客待ちしています。呉市のタクシーは不親切との情報があり、利用しませんでした。

米軍の施設もあるんですね。



「歴史の見える丘」まであるきました。この間20分くらいです。
途中歩道のないところもあり、バスで戻ったほうが良かったです。


このドックで「戦艦大和」が建造されたそうです。
秘密保持のため、屋根が設けられていたそうです。

呉市内の遠景です。自衛隊の基地には、通信のためのアンテナがあります。

ドックの大型クレーンです。

呉港です。

ドックでは大型船舶が建造されています。

呉港にフェリーが入港しています。

「美術館通り」です。いろんなモニュメントがあります。
歩道に木が植えられていて、涼しく助かりました。

呉市美術館です。今回は時間がなかったので中に入りませんでした。







「水兵さんのビール」だそうです。お昼ごはんにチョット一杯。

お昼ごはんです。鯛の釜飯です。
ここまでかかった時間は約2時間程度です。
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2008年08月08日
石崎汽船のフェリーで呉市へ行きました
◆広島県呉市市内・大和ミュージアム・てつのくじら館観光のため、松山観光港から石崎汽船のフェリーで呉市に出かけた様子をご紹介します。

早朝伊予鉄道の電車で出発です。早い時間でも通勤や通学の人が結構います。

このフェりーで呉市にゆきます。

フェリーに乗船してすぐデッキに出てみたら、関西と九州を結ぶ大型フェリーが入港していました。

松山観光港を出港しました。

この日は道後小学校の修学旅行バスで車両デッキが一杯です。

船内の様子です。売店があり、カレーやうどんなど軽食が食べられます。


音戸の瀬戸に入る前にスーパージェットに追い越されました。


音戸大橋が見えてきました。


島と呉市との渡し舟です。

音戸の瀬戸を出ました。

呉市は工業都市でいろんな工場がたくさんあります。


昔からの軍港で今は海上自衛隊の基地がたくさんあります。

呉港から島々への連絡フェリーが行き来しています。

呉港に入港します。てつのくじら館や大和ミュージアムが見えています。ホント港のすぐそばなんですね。

フェリーは反転してバックで入港するようです。

海上自衛隊のいろんな船舶が停泊しています。

修学旅行のバスも下船しています。
この後私は2階に上がり、連絡通路を通り観光プラザに行き、観光ポイントや交通機関などの情報を確認しました。
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早朝伊予鉄道の電車で出発です。早い時間でも通勤や通学の人が結構います。

このフェりーで呉市にゆきます。

フェリーに乗船してすぐデッキに出てみたら、関西と九州を結ぶ大型フェリーが入港していました。

松山観光港を出港しました。

この日は道後小学校の修学旅行バスで車両デッキが一杯です。

船内の様子です。売店があり、カレーやうどんなど軽食が食べられます。


音戸の瀬戸に入る前にスーパージェットに追い越されました。


音戸大橋が見えてきました。


島と呉市との渡し舟です。

音戸の瀬戸を出ました。

呉市は工業都市でいろんな工場がたくさんあります。


昔からの軍港で今は海上自衛隊の基地がたくさんあります。

呉港から島々への連絡フェリーが行き来しています。

呉港に入港します。てつのくじら館や大和ミュージアムが見えています。ホント港のすぐそばなんですね。

フェリーは反転してバックで入港するようです。

海上自衛隊のいろんな船舶が停泊しています。

修学旅行のバスも下船しています。
この後私は2階に上がり、連絡通路を通り観光プラザに行き、観光ポイントや交通機関などの情報を確認しました。
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